症状 ストップ

こんな症状が出たらストップ!

腰痛を防ぐ体操や運動の基本は、無理せずマイペースで行うことです。

 

例えば、ウォーキングは大またで速く歩くことが効果的とされていますが、
初めての方や高齢者の場合は、
まず普段の歩き方より、少しだけ歩幅を広く、少しだけ早足で歩きます。

 

また下記のような信号を感じたらすぐに休憩しましょう。

 

  1. 足や腰や関節に痛みを感じる
  2. 足に力が入らない
  3. 足がもつれる
  4. 頭痛、めまいがする
  5. 息切れが激しい
  6. 脈拍がいつもより多い
  7. お腹に痛みを感じる
  8. いつもより疲れる
  9. 冷や汗が出る

 

これらの症状があらわれたら無理をしないで中止してください。

 

風邪を引いていたり下痢をしているなど、体調が悪いときもストレッチは控えましょう。

腰痛の原因はこれで解決出来るはずです。

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